「在宅ビジネスで赤字解消」では、在宅ビジネスとしてできるネットワークビジネスについて詳しくお伝えしています。ネットワークビジネスは夫のお給料だけでは不安な主婦にぴったりデス。

主婦が稼ぐ、ということ

◎在宅の仕事の需要と供給

 

 

 

◎「在宅の仕事=楽」という幻想 

 

 

 

◎家族でできる仕事

 

 

 

◎大切な家族のそばでできる仕事

 

 

 

◎老後も働く、ということ 

 

 

 

◎社会のハードル

 

 

 

◎子供とお金

 

 

 

◎結婚と経済力 

 

 

 

◎家族団らんや仕事の時間を大切に!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう数年前になりますが、小さな子供を持つお母さん向けのフリーペーパーで、

在宅ワークについての特集をしていました。

その中に、

「在宅ワークがしたいですか?」、「在宅ワークに興味はありますか?」

というアンケートの結果が載っていました。

結果は、「はい」と回答した人が約7割くらいだったと記憶しています。

 

「したい」とか「興味がある」ということは、

少なくともそのアンケートに答えた時点では、

まだ在宅ワークをしていないということですよね。

 

事実、「在宅ワークをしていますか?」という質問に「はい」と答えた人は、

3割にも満たなかったように記憶しています。

当時のママ友との会話や育児雑誌の読者投稿などでも、

「家でできる仕事がしたい」という声をよく聞きました。

 

某テレビ番組で、タレントが人気の在宅ワークに挑戦して賃金をもらう、

という内容を放送したところ、

「あの在宅ワークができる会社を教えて!」

という問い合わせがテレビ局や番組に殺到したとか。

つまりは、それだけ切実に在宅でできる仕事を求めている人が多いということですよね。

 

実は私もかつては、「自宅で仕事ができたら・・・」と考えていた一人でした。

 

当時、私は専業主婦で、夫のお給料と月5000円の育児手当が我が家のすべての収入源でした。

正直、生活するだけで精一杯で、経済的な余裕は全く無ありませんでした。

 

「あと5万円、いやせめて3万円でもいいから、収入が増えたら楽になるのに・・・

いつもそんなことを考えていました。

 

夫の昇給は何年も見送りになっていて、

かといって、

毎日早朝から夜まで一生懸命働いてくれている夫に、

お給料の金額で文句を言うこともできません。

疲れきっている夫に、それ以上のものを望むのは無理でした。

 

で、そこでやはり考えることは、

「それなら私が働いて稼げば・・・!」

 

でも、娘はまだ小さくて手のかかる年齢です。

当時の娘は、喘息の発作を起して入院したことが何度もありました。

夫も私も実家が遠く、いざというときに娘をお願いできる人は近くにいません。

なので、娘が病気をしたら、どうしても私は仕事を休まなければなりません。

就職しても、職場に迷惑をかけてしまうことは簡単に想像がつきました。

 

それなら、家で働いて稼げないか・・・と、

あちこちの在宅ワークのサイトを毎日のように見て回りました。

 

しかし、特別な資格や技術もない、ごく平凡な主婦が、

満足な収入を得られる在宅の仕事など、そうあるものではありません・・・(TдT)

近頃は、在宅ワークがらみの悪質な業者も多いですから、

そういう点でも気をつけなければなりません。

 

以前の在宅ビジネスと出会ったのは、そんな時でした。

そのビジネスを通して出会った人の中にも、

やはり私と同じように、

「自宅でできる仕事を探していてこの在宅ビジネスに行きついた」

という主婦の方が何人かいました。

 

私がいろいろな経験を通じて感じたのは、

「在宅の仕事を必要としている人ってけっこう多いんだな~」ということと、

「でも実際に在宅で満足に働けている人って、少ないんだな」ということです。

 

しかも多くの在宅ワークは、

たとえ子供や家族が病気になろうと、急な用事が入ろうと、

仕事の期限や納期は厳守しなければならず、

それが守れなかったら、信用を失くして、次の仕事をもらえないこともあるとか。

単に「働く場所が自宅」というだけのことで、

実際に仕事をするとなると、かなり大変なことも多いようです。

 

今の在宅ビジネスに出会い、

「あの頃にこのビジネスに出会っていたら、今頃はもっと違っていたかも・・・」

とふと思うことがあります。

 

無理のない金額で、マイペースにできて、どこかに出かける必要もないこのビジネス、

・・・外に出るのが大変な人にこそ、ぜひ知っていただきたいと願っています。

 

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「在宅の仕事」と聞くと、

「自宅で空いた時間にマイペースに働ける」ということを売り文句にしていることが多いせいか、

「楽そう」というイメージを持たれる方が多いと思います。


こちらの記事 でもお伝えしましたが、実際は、

在宅の仕事を求めている人と仕事の量とのバランスが非常に悪く、

なかなか仕事をもらえなかったり、仕事をもらえたとしても報酬が低く、

特別な技能や才能でも持っていないと、希望の収入を得ることは、かなり難しいようです。


また、「自宅で働きたい」という気持ちに漬け込んだ悪徳業者も多数存在しますから、

そういう点でも注意が必要です。


ネットワークビジネスの会社でも、「楽に稼げる」「すぐに稼げる」などと謳っている会社は、

見るからに怪しいと分かるでしょうが(それでも引っかかってしまう人が後を絶ちませんが)、

上記のような言葉は使わないまでも、

収入の多さや、それで手に入れたプチセレブ生活ばかりをやたらとアピールして、

ビジネスのしんどい部分のことは話さずに、

安易に高収入が稼げるかのようなイメージを与える会社も、

同様に誠実ではないと私は思います。


「上手い話には裏がある」、「楽な仕事なんてない」

・・・昔から何度となく言われてきて、

きっと、ほとんどの方が、頭では理解されていることと思います。

そして、在宅ビジネスも、その例外ではありません。

そのことをきちんと伝えず、美味しいことばかりをアピールする「不実の告知」の問題は、

在宅ビジネスでは、以前から後を絶ちませんが、

美味しいことばかりをアピールするのは、

心のどこかで自分のビジネスに自信が持てない表れのような気がしてなりません。

在宅ビジネスも仕事ですから、やはりしんどい部分はあります。

 

・・・話がそれましたが、一口に「在宅の仕事」と言っても、いろいろな仕事があり、

特別な技術や知識、才能やセンスを活かした仕事などでは、

本人の能力次第でそれなりの収入を得ることも可能なようですが、

そういう技術や知識は一朝一夕に身につくものではありません。

まして、才能やセンスなどは、生まれ持った天性の部分によるところも大きいですから、

安定的に仕事を得られる人は、本当にごく一部の限られた人だけでしょう。


また、納期の厳しさというのも、在宅ワークのデメリットの一つとして、よくあげられます。

もちろん、在宅ワークとはいえ仕事ですから、

「いつまでにやってください」という指示があるのは、特におかしなことではありませんが、

しかし、多くの在宅ワークでは、たとえどんな理由であろうとも納期は絶対厳守で、

自分ではどうしようもできない不可抗力の理由でさえも、考慮してもらえないことが多く、

それが原因でで在宅ワークをやめる人もかなりいるようです。

もし納期が守れなかった場合は、次から仕事がもらえなくなることもあるとか・・・。

でも、小さいお子さんが急に体調を崩すことはよくあることですし、

急な不幸など、突発的にどうしても作業ができなくなることも、時にはありますよね。

 

また、仕事の単価の低さに加えて、仕事の量も一定でないことが多く、

お子さんや家族との時間さえも犠牲にしなければならないほど仕事がくるかと思えば、

逆にまったく無いということも珍しくないようです。

つまり、収入がとても不安定で、しかも自分の努力でどうにかできるわけでもないので、

在宅ワークをメインの収入源とするのは、やはり無理があるでしょう。


在宅ビジネスの場合も、

最初からそれだけで生計が立てられるほど稼げる人は、はっきりいって稀ですから、

最初は別に収入源を持ちながら、副業として始める方が大多数です。

 

しかし、自分の努力次第で、収入を増やすことは十分に可能ですし、

生計を立てていくだけの収入を安定して得ることもできる仕事です。

また在宅ビジネスには、そもそも納期などというものは存在しませんし、

仕事の量も自分で決められるので、毎日一定の仕事量で続けることができます。

 

もちろん、お子さんの病気など、突発的な事情で休んでも、

誰にも迷惑はかかりませんし、信用を失うこともありませんから、

用事がきちんと片付くまで、心おきなくお休みがとれます。

(ただし、パートナーさんには、お休みすることを一言伝えておかれた方がいいでしょう)


在宅ビジネスには、在宅ワークにはないメリットがたくさんあります。

また、ビジネスのやり方も、会社やグループによっていろいろです。


悪徳商法と混同されたり、何かと誤解をされることも多い在宅ビジネスですが、

そもそも在宅ビジネスは、違法な商売ではありません。

それにもかかわらず、合法的なビジネスでも、怪しい商売に見えてしまうかどうかは、

ビジネス選びとビジネスをする人の心がけと行動次第ではないかと私は思います。


ひょっとしたら、今あなたが見ている在宅ビジネス情報こそが、

あなたの悩みを解決するきっかけになるかもしれません。

最初から「在宅ビジネス=怪しい」「在宅ビジネス=私には無理」と決めつける前に、

まずはできる限り情報を集め、詳しいことを知ったうえで判断していただきたいと切に願います。

 

 ↓ 安全な在宅ビジネスについての資料をお届けいたします。

 

最近、ご夫婦や親子など、ご家族でできる仕事を探していて私のサイトにたどり着いた、

という方が数名いらっしゃいました。

 

ご家族で協力してお仕事って、とても素敵ですね^^

 

私たちのビジネスに限ったことではありませんが、

ネットワークビジネスの世界には、

ご家族で頑張っている方たちがたくさんいらっしゃいます。

 

もちろん私たちのビジネスも、ご家族での参加、大歓迎です^^。

(ただし、未成年の方と学生の方は参加できません)

実際に、私たちのグループにも、

ご夫婦や姉妹など、ご家族で活動されている方たちがいらっしゃいます。

 

お互いの得意なことを活かし、苦手な部分を補い、

また、どちらかが何かの事情で思うようにビジネスの時間が取れない時なども、

もう一人がその間の活動を受け持ったり・・・など、協力して活動されています。


単純に考えて、

2人分(場合によってはもっと)の力での活動ですから、

仕事の量もその分たくさんこなせますし、

それだけ仕事のスピードも速い方たちが多いです。


お互いに協力しあえば、

忙しかったり体調がすぐれなかったりしても、

活動が止まってしまう心配も少ないですよね。


そして、"ご家族でできる"仕事ということですから、

やはりほとんどの方は、働く場所はご自宅を希望されます。


インターネットやメール、プリンターが使える環境さえあれば、

お仕事をする場所は、もちろんご自宅でOKです。

「"在宅"ビジネス」というくらいですからね。


それこそ、私たちのビジネスは、

身内の方やお知合いの方などに商品を買ってもらったり、

ビジネスに誘ったりすることは、一切ありませんし、

セミナーなどで外出することもありませんから、

その気になれば、本当にご自宅の中だけでお仕事ができます。

活動する時間も、24時間いつでもOKです。


家族だからこその絆や愛情がお互いのパワーとなり、

「1+1=2」以上の力強いパワーを生みだしている

・・・彼らを見ていると、そんな印象を受けます。

 

そしてご家族で参加されている皆さんは、

一緒の夢に向かって、それを叶えるために、ご家族で力を合わせて頑張っています。

 

自営のお店や会社を始める時のような多額の資金は必要ありません。

準備のためにかかる時間や面倒な手続きなどもありません。


ご家族のために頑張りたい方も、ご家族で力を合わせて頑張りたい方も、

「ちょっと覗いてみようか」的な気軽な気持ちで、

とりあえずご覧になられてみてはいかがでしょうか?

 

▼電話での勧誘、下記の資料以外の手紙や書類の送付などは一切ありません。

 

先日、一人のパートさんが退職されました。

 

入社からわずか数週間での退職でした。

 

聞いたところによると、

母一人子一人の母子家庭で、お子さんはまだ小学校低学年、

出勤前にお子さんを寝かしつけてから仕事にきていたそうですが、

やはり夜中に幼いお子さんを一人にしてくることが心配で、忍びないから・・・

とのことでした。

 

彼女の退職後、

彼女の家庭環境や働き方について、

いろいろな人がいろいろな意見を言ってましたが、

彼女には彼女の事情があって、

他人には分からないこともあるのでしょうから、

「憶測であれこれ言うのもどうかな~」と私などは思ったのですが・・・

やはりこれも女性が多い(というか、ほとんどが女性)の職場の特徴なのかもしれません(汗)。


彼女とは仕事のグループが違っていたし、なにより短期間で辞めてしまったため、

ほとんど話すこともなかったので、

彼女が私のパート先の会社に採用されるまでの経緯は知るよしもありませんが、

おそらく公的な援助なども受けてはいたのでしょうが、

働いて収入を得る必要があったからこそ、パートに出ようと考えたのでしょう。


我が家は夫婦二人で娘を育てていますが、

それでも、娘が今より小さかった頃は、

「小さな子供がいる」となると敬遠されることも多く、

パートでさえも見つけるのが大変でした。


まして、小さな子供を抱え、大黒柱の立場で、

せっかく採用された職場を短期間で辞める、というのは、

かなり無理をして仕事に来ていたのかもしれません。


なにはともあれ、

「小さな子供を持つ親が働く難しさ、大変さ」

というものを、あらためて感じた出来事でした。


また、この少し前には、

お母さんの介護のために、退職していったパートさんもいました。


家庭の事情が大変な人こそ、収入が必要なはずなのに、

実際は、働くこともままならず、

安定した収入を得るのが難しい・・・という矛盾した現実。

 

かつての私のように、また、彼女たちのように、

"『収入を得たいけれど、事情があって外に働きに出るのが難しい』

そういう人たちに、ぜひこのビジネスのことを知ってほしい"

・・・そう願って、私はこのサイトを作りました

 

それも、このビジネスが、

初期費用&月々の費用が少額(5600円~)で、

なおかつ、身近な人に声をかけたり、セミナーなどで外出する必要がなく、

自宅でインターネットだけでできる、

・・・つまり、リスクが少なく、家から出ずにできるビジネスだからです。

 

大切なご家族に寄り添って見守りながら、

少ないリスクで、自宅で、パート並みかそれ以上の収入を得られる仕事となると

やはりネットワークビジネスしかない、と私は思います。

 

そして、収入を得ることで、

心の余裕やリフレッシュできる時間を持てるようになって、

ご本人にもご家族にも笑顔になってもらいたい!

・・・と、願っています。 

 

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「老後の生活」

・・・と聞いていても、

若いうちは、今ひとつピンとこないかもしれません。

 

でも、ピンとくる・こないにかかわらず、

誰もが確実に年をとり、

そしてその先には、必ず老後の生活が待っているのです。

 

不況による失業で、年金保険料を支払えない人が増えた、とか、

「将来もらえるはずの年金額が減る」、「減るどころかもらえないかも」

と不安になった若者たちが、保険料を支払う意欲を失くし、

年金保険料の納付率が下がっている

・・・といったニュースを聞いたことがあると思います。

要は、年金を納める人がどんどん減っているわけです。

 

その一方では、高齢化が進み、

年金の支給を受ける側の人が増え続けています。

さらには、深刻な少子化で、

将来、今の現役世代の年金を支えることになる世代の人数が減っている・・・

つまり、年金の収入と支出のバランスが崩れてきているわけで、

家計に例えるなら、

"収入は減る一方 + 出費は増える一方"

ということです。

 

入ってくるお金より、出ていくお金の方が多くなる・・・

これが将来、どういうことになるかは、簡単に想像がつきますよね。

 

「年金制度崩壊の危機」と言われるようになって、ずいぶんたちますが、

専門家の中には、

「年金制度はすでに破たんしている」

と言っている人もいるそうです。

 

私のパート先の定年は60歳なのですが、

条件をクリアしていれば定年が延長になるシステムがあり、

60歳をすぎてもまだ働いているパートさんがいます。

 

「元気で働けるうちは働きたい」

という意欲はとても素晴らしいですし、

また、この不景気のご時世で、

意欲のあるベテランを使い続ける会社があるというのも、ありがたいことです。

 

ですが、その方たちが働き続ける理由の根本的なところには、

やっぱり

"収入が減ってしまうことへの不安"

があるようです。

 

パートの時間帯は深夜なので、昼と夜が逆の生活になり、

体への負担も大きいですし、

家族との生活サイクルも違ってきます。

 

ベテランのあるパートさんが、

「体もつらいし、本当は辞めて家でゆっくりしたい」

と漏らしたのを聞いたこともあります。

 

「高齢者」とか「お年寄り」と呼ばれる年齢になったとき、

あなたには生計を立てられるだけの十分な収入源はありますか?

 

いつ終わるかも分からない、この不況の世の中では、

もしかしたらお子さんだって、

将来は自分の生活を維持するだけで精一杯かもしれません。

それに、子供に迷惑をかけるようなことは、

できることならしたくないですよね。

 

もし、亡くなるまで一生、

十分な収入を自力で得る方法を確保できれば・・・

将来への不安はずいぶん減ると思いませんか?

それに、お子さんに迷惑をかける心配もなくなりますよね。

 

私たちの在宅ビジネスは、

20歳以上であれば、年齢はいっさい関係なく始めることができます。

(ただし、学生のかたは、申し訳ありませんが参加できません)

もちろん、年金生活のかたも、まったく問題はありません。

 

または、若いうちにビジネスをがんばって、

将来はお金の心配なく、時間も自由に使える悠々自適の生活

・・・というのも素敵ですよね。

 

もちろんビジネスを始めたばかりのころは、

不安を感じたり、戸惑うこともあるでしょう。

だって私がそうでしたから(笑)。

 

それでも、

・優しくて続けやすいビジネス

(身近な人を誘わない、販売・セミナー・在庫がない、費用が安い、など)

・具体的で分かりやすい顧客獲得プログラム

・アップラインの誠実で手厚いフォロー

があったので、パートしながらもこうしてビジネスを続けています。

 

「ダウンが成功しなければ、自分の成功もない」

私たちのビジネスでは、本当にこれが徹底されています。

実はこれ、ネットワークビジネスでは当たり前のことなんですが、

意外と忘れている人が多いんですよね。

 

私もアップの皆さんには、些細なこと、初歩的なことも、

本当に親身に教えていただきました。

だからあなたも、遠慮せずに私をどんどんコキ使ってくださいね(笑)。

 

不安のない将来を手に入れるために、

ご自宅でご自分のペースでがんばってみませんか?

 

      まずはお気軽に、無料の資料をどうぞ^^

今でこそ、パートに出て働いている管理人ですが、

今の会社に採用されるまでには、

けっこうな数の会社で不採用になりました。

 

そして、私が受けた面接で必ず出るある質問がありました。

「お子さんが病気の時は、(世話を)お願いできる人はいますか?」

 

雇う側としては、突然、数日間も、それもしょちゅう休まれたら困る、

と思うのは当たり前ですから、当然の質問です。

とくに小さな子供を持つお母さんは、

急に休んだり、早退したりすることが多くなりがちですから、

この問題がクリアになっているかどうかは、

採用の合否を決める大事なポイントになることも多いでしょう。

 

でも、そうは言っても、子供は病気をします。

皮肉なもので、働くために保育園などに預けて、団体生活を始めたりすれば、

なおのこと病気にかかりやすくなったりします。

 

これは、小さな子供を持つ働くお母さんたちの永遠の悩みと言えるかもしれません。

実際、管理人の知っている人で、これが原因で解雇されてしまったお母さんがいました。

 

ある程度大きくなれば、体が丈夫になって、病気も減る

・・・とは言っても、そこにたどり着くまでが大変なんですよね。

まして、お子さんが数人いるお母さんは、

一番下のお子さんがある程度丈夫になるまで・・・

となると、さらに数年後になってしまいます。

 

でも、この不景気のご時世、ご主人のお給料だけでは苦しいから、

自分も収入を得て、少しでも家計を楽にしたい、

と考えるのも無理のないことです。

 

事実、認可保育園の待機児童数は、不況になってから増加しています。

注目すべきは、「不況になってから」という部分です。

 

女性の社会進出が進み、働くお母さんが普通の存在になった現代では、

特に不況でなくても、待機児童の問題はあったのかもしれません。

でも"不況になってから"増えたということは、

不況でなければ、

小さな子供を預けて、働きに出よう(=収入を得よう)

と考えるるお母さんはこれほど多くはなかった

・・・と言えるのではないでしょうか。

 

そして行政も、そんなお母さんたちにこたえるべく、

待機児童を減らすための対策をいろいろと講じているようですが、

一向に減る気配がなく、

産休・育休を取っていたお母さんが、

お子さんの預け先が見つからないせいで、

不本意にも退職せざるをえなかった

・・・ということも現実に起きているようです。

 

かといって、子供が大きくなるのを待っていたら、

自分も年をとってしまって、

今度は年齢の問題で採用されるのが難しくなる可能性が高くなります。

 

話が少しそれてしまいましたが、まだまだ世の中には、

子供を持つ主婦が働こうとすると、

多くのさまざまなハードルがあります。

子供や家庭と仕事とのジレンマに悩むことも多いでしょう。

 

私が自宅で取り組んでいる在宅ビジネスの情報が、

そんな悩みを持つ人たちにとって有益な情報になれたら、

とてもうれしく思います。

 

 

             

子供が生まれると、何かとお金がかかります。

 

ミルクやオムツ、子供服やおもちゃなどの、

生まれてすぐに必要なものもそうですが、

それ以上かかるのが、子供の将来のための費用です。

 

やっぱり親としては、

子供の夢を応援してあげたいですし、

そのために子供が大学などで学びたいという希望があれば、

かなえてあげたいと思いますよね。

 

でも、そのためにはやっぱりお金がかかります。

 

不況になってから、国公立大学の志願者が増え、

私立大学の志願者が減少傾向とニュースで聞いたことがありますが、

親の経済状況を考えて、

少しでも費用の安い進学先を選ぶ子供も多いようです。

 

でも、たとえ私立大学でも、

その大学でなければ学べないことがあって、

子供がそれを必要としているのなら、その希望をかなえてあげたい、

やっぱり親としては、そう思うものです。

 

以下は、内閣府の「社会意識に関する世論調査」の、

「子育ての辛さの内容」についての調査(2008年)の結果です。

◆将来の教育費負担・・・ 45.5%

◆子供が小さい時の経済的負担・・・ 25.5%

◆自由時間が失われる・・・22.9%

◆体力・根気がいる・・・22.6%

◆思ったように働けない・・・13.9%

ちなみに、この他では、

「住居が手狭になる」

「子供への接し方が分からない」

「子連れでの外出が大変」

などの回答がそれぞれ10%以下で、

「子供が好きではない」という回答が1%ほどです。

 

この調査は、子育て中でない人にも聞いているとのことですが、

やはり、多くの人が子育てにかかるお金について不安を抱いているのが

お分かりいただけると思います。

 

我が家でも、

娘が3歳くらいのころから、

「2人目はどうするの?」

「1人っ子じゃ可哀想」

などと、よく言われました。

 

やっと娘が少し大きくなって、私も働きに出られそうになった時に、

次の子供を産んで、また余裕のない生活に戻る・・・?

3人でも苦しい生活が4人になったら・・・?

子供が増えたら、病気で仕事を休む日も増えるだろうし・・・。

 

目の前の生活もですが、それ以上に、

将来のことを考えると、

第2子を授かる勇気が私には持てませんでした。

 

「お金なんて、何とかなるよ」と言う人もいましたが、

我が家の状況を考えると、何とかなりそうだとは思えませんでした。

 

目の前の生活だけで精一杯ですから、

学資保険のお金をやり繰りするのが関の山。

当然、貯金なんてできませんでした。

 

 現在の民主党政権が公約に掲げていた子供手当は、

財源確保が難航し、満額支給なんてどこへやら。

さらには、3月に起こった東日本大震災の復興財源確保のために、

10月以降の廃止が濃厚とのことです。

 

それに加えて、消費税の増税など、

生活に直結する噂がまことしやかに流れています。

 

就学援助の申請も過去最高を記録し、

不況での収入減や失職などにより、

今後も増えることが予想されています。

 

私のパート先も、終業時間がだんだんと早まり、

それにつれて、お給料も少なくなってきています。

不安を覚えたパートさんの中には、

昼間にWワークに出ている人もいます。

やはり体力的、時間的にかなり大変だそうで、

家族の理解と協力があって、なんとか続けていられるようです。

 

私は、

「収入を増やしたいけど、時間も体も大事にしたい」

と思ったので、在宅ビジネスを選びました。

 早朝、パートから帰宅して、

夫や子供を送り出してからの数時間がビジネスの時間です。

今日は、どんなふうに仕事を進めるか、

どこまでやるか、どれだけやるか、などを決めるのはすべて自分です。

 

やむを得ない事情で休まなければならない場合も、誰にも迷惑はかかりませんし、

誰にも怒られません。

 

この在宅ビジネスで叶えたいことはいろいろありますが、

 親の甲斐性のせいで娘に夢を諦めさせるようなことはしたくない、

将来、娘が大学に進学したいと願った時には、

笑って心から応援してあげたい、というのもその1つです。

 今から、毎日コツコツとがんばれば、

娘が高校生になるころには、どんな生活になっているのか・・・

考えると本当にワクワクします。

 

そのワクワクは、パート勤めでは決して感じることのできないものです。

このビジネスとこのグループに出会えたことに感謝しています。

 

ご一緒に、ワクワクしながらお仕事してみませんか?

 

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日本で少子化が問題なって、もうかなりの年月が経ちますが、

その原因のひとつに、

適齢期になっても、あるいは適齢期をすぎても独身ままの男女が増えていることがあるそうです。

 

日本では、今でも

「働いて稼いで家族を養うのは、男性の役目」

という昔からの考えが根強く残っているようで、

男性に経済力を求める女性は、未だに少なくないようです。

 

その一方で、男性側は自分の経済力や将来に自信が持てず、

「結婚して家族を持つ」ということを重荷に感じて結婚に踏み切れない人が多く、

また最近は、女性に経済力を求める男性も増えていて、

「結婚後も働いて、一緒に生活を支えてほしい」という男性の方が、

「結婚後は仕事をやめて家庭に入ってほしい」という男性を上回っているとか。

 

ある雑誌の結婚についての意識調査の記事でも、

「いざという時は、私が食べさせてあげるから!」

「私も働いて稼げば、なんとかなるよ」

・・・などの女性の言葉で結婚を決意した、という男性のコメントが載っていました。

 

きっと一昔前なら、「男のくせに情けない」などと言われかねないのでしょうが、

先の見えない不況で、収入が増える見込みがないどころか、

いつ収入源が無くなるかも分からない今のご時世では、

自分の経済力に自信が持てないのも無理のないことかもしれません。

 

また、婚活の専門家からは、

「女性の側も、一方的に男性側に経済力を求めてばかりではなく、

自身も経済力を身につけておくことが結婚への近道」、とか、

「十分な経済力を持っている完成された男性は絶対数が少なく、

また、すでに結婚している場合が多いから、

「自分が男を育てる」と考え方を変え、未完成の男性も視野に入れれば選択肢が増える」

・・・つまりは結婚できるチャンスが増える、などのアドバイスも・・・(汗)。

 

ただし、協力して共稼ぎで家計を支えてくれる女性と結婚できたとしても、

近い将来、妊娠&出産を機に、

奥様が仕事を続けるのが難しくなる可能性を考えておくことも忘れてはいけません。

 

もちろん法律では、男女ともに産休・育休が認められていますが、

実際には、

「快く取らせてもらえない」とか、

「妊娠の報告後から、さりげなく退職を勧められるようになった」

などという酷い話もあるようです。

もちろん、労働者の権利として認められているのですから、

然るべきところに訴えれば主張が通る可能性は大きいですが、

そこまでするには時間や煩わしい手間がかかるし後々の人間関係にヒビが入るのを恐れて、

諦める人の方が多いようです。

まして、身重の体ともなれば、なおのこと大変でしょう。

また、育休が明けて仕事を始めたものの、子供の病気のたびに休まなければならなくなり、

結局退職してしまう女性も少なくないとか・・・。

 

女性が出産後も働いて収入を得るためには、

実際には、まだまだ周囲の理解に頼らざるを得ない部分が多いのが現実です。

そのため、出産後に自宅でできる仕事を探して在宅ビジネスに参加される方も多くいます。

かく言う私も、その一人です。

 

男性も女性も、通常の仕事の収入だけでは経済的な安心を得ることが難しい世の中で、

「もう一つの収入源を持つ」というのは、

もはやごく当たり前のことになりつつあるのかもしれません。

まして、自宅で無理なくできる仕事で、本業並みかそれ以上の収入が得られるなら、

これ以上のことはないでしょう。

 

お金がある」ことと「幸せ」は必ずしもイコールではありませんが、

経済力に自信がないからと幸せになるための道を選べない人がこんなにもいることを見ると、

「多くの収入を得ることが幸せへの確立を上げる」

ということは、やっぱり事実なのかな・・・と思ってしまいます。

 

もし、収入が増えることで今の問題が解決できるなら、

そして、今より幸せになれるのなら、勇気を出して一歩踏み出してみませんか?

あなたの幸せの確立を上げるため、私も精一杯サポートさせていただきます。

大切な人たちのためにも、一緒に豊かになって、幸せになりましょう!

 

 ▼ビジネスについての詳しい資料をお届けいたします。 

在宅ビジネスは、好きな時間に好きなだけ仕事に取り組めるため、

いくらでも怠けられるので、自己管理が大切とよく言われますが、

それとは逆に、他の時間を犠牲にしてまで頑張る人もいます。

 

もちろん、自分で決めた仕事を、毎日コツコツとこなすことは必要なことですが、

でも、だからといって、

家事や家族との時間を犠牲にしてはいけません。

本業の仕事に支障が出たり、体調を崩すほど頑張りすぎてもいけません。

そこまでのめり込んでしまうと、かえって長続きできません。

 

家族とギクシャクしたり、

職場でひんしゅくを買って人間関係が悪化したり、

ということにもなりかねませんし、

自分自身がが疲れてしまって息切れを起こしたり、

ちょっとしたきっかけで心が折れて、

急速にビジネスへのやる気が萎えてしまったりします。

 

そういう人は、だいたいの場合、

「早く稼ぎたい」

という焦りから、他の時間を犠牲にしてまで頑張ろうとします。

それで収入に結び付くような結果が出れば、まだいいのですが、

大概は、焦れば焦るほど、空回りして上手くいかないものです。

 

そして

「頑張ってるのに、なんで上手くいかないんだろう・・・?」

という虚しさが積み重なっていき、

やがて

「ここまでして、やる意味があるのか・・・?」

という疑問が湧いてきたら、心が折れかかっている証拠です。

 

一生懸命に取り組むのはとても素晴らしいことですが、

 自分や周りが見えなくなったり、他を犠牲にするほどに根を詰めるのは考えものです。

くれぐれも無理はしないことです。

 

といっても、もちろん、

最低限やるべきこととして、

パートナーさんやゲストさんからの連絡への返事などは、

信頼関係にかかわることですから、必ずしなくてはなりませんし、

怠けて何も活動しなかったら、収入は得られません。

 

もし、返事をする時間さえも、どうしても都合がつかない緊急の場合などは、

携帯電話などをうまく使って、

ちょっとした合間に、返事が遅くなると先方に連絡を入れたり、

急ぎの場合には、アップラインに協力をお願いするのも方法の一つです。

 

また、私たちのグループでは、

メンバー同士のコミュニケーションツールとして、

ログピやツイッターなどの無料サービスも利用していますので、

これを上手に使うのも一つの手ですね。

ログピやツイッターは、携帯電話からコメントすることもできます。

 

私たちの在宅ビジネスは、即金ビジネスではありません。

挫折する人をできる限り出さずに、

安定した収入を長期間にわたって得るため、

参加してすぐのころには準備期間があります。

 

だからこそ、ストレスが少なく優しいビジネス形態、

ネットワークビジネスでは破格ともいえる少額費用(5600円程度~)

・・・など、いろいろな面で続けやすくなっています。

 

収入のことばかりを考えて、自分や周りを見失うような、

そして周りからドン引きされてしまうような、

・・・焦ってガツガツと活動するビジネスではないのです。

 

仕事の時間や仕事量を自分で決められるのは、

在宅ビジネスならではのせっかくのメリットですし、

このビジネスでは、アップからせっついたりされることもありませんから、

どうかご自分の適量を守って、日々コツコツと活動を続けていただきたいと思っています。

 

 

 

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小学3年生の娘と夫と北海道札幌市にて暮らしています。

現在は、コンビニスイーツ工場で深夜のパートをしています。

◆一戸建てのマイホーム 

◆娘の将来の学費を奨学金に頼らずに支払う

◆ソチオリンピックの生観戦  

・・・・・・ などなど(笑)を目標に、自宅でネットワークビジネスに励んでいます。

 過去に他社の在宅ビジネスで挫折した私ですが、そんな私でもできる在宅ビジネスにやっと出会いました!

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MLMでセミリタイア。
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